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    takashi
    @endows
    スクリーンショット 2015-08-05 4.36.12.png
    materialといえば、meteor + reactでmaterial-uiを使うパッケージを書きました。公式でも用意されてるんですが、バージョンが古くサーバにあげると動かなかったので
    https://atmospherejs.com/endotakashi/material-ui
    Yuki Shimada
    @emadurandal
    活発にやられてますなぁ。うらやましい^^
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    @endows ありがとうございます!
    material-ui packageもいい感じですね!
    軽量版 material design の MDL というものがあるみたいです。
    http://www.getmdl.io/
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    それから面白そうなの見つけました。
    WebRTC using Meteor & PeerJS: A Basic Tutorial
    http://www.mhurwi.com/a-basic-webrtc-tutorial-using-meteor-peerjs/
    takashi
    @endows

    mdlはいいですよね 公式に近いですし.

    material-uiの強みは、webComponentsっぽくかけるところだと思ってます。<Card>とか

    バグも多いので、いずれはMDLのラッパーというかたちになっていくんでしょうね・・
    peerJS懐かしいです 昔やりました
    ここで紹介されてるpresenceって何者なんでしょうね peerに対応したuserCollectionってかんじですかね
    スクリーンショット 2015-08-05 10.20.19.png
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    presence はルーム内のユーザーの状態を管理するパッケージのようですね。オンライン状態のユーザーを探すのに使用している模様です。
    takashi
    @endows
    興味ぶかいですね
    昔Peerしたことがあったんですが、その時もPeerのIDとuserを結びつけるのに苦労した経験があります
    便利かもしれませんね presence
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    WebRTC でのボイスチャットやビデオチャットも Meteor と presence を使えば簡単に実装できそうですね。
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    Meteor で論理削除を実装したいと思っているのですが、どなたか試された方いらっしゃいますか?
    takashi
    @endows
    論理削除というと、
    updateをせずに、insertのみでやっていくってことですか?
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    document を削除した時に、実際にデータを消すのではなく削除フラグを立てて、消えたことにする soft/logic delete と呼ばれるやつです。
    Rails だとacts_as_paranoid とか paranoia とか kakurenbo という gem で実現できる機能なんですが・・・
    同じようなことを Meteor でもできないかと。
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    論理削除用のライブラリを見つけました。なかなか良さげです。
    https://github.com/zimme/meteor-collection-softremovable
    takashi
    @endows
    論理削除すると、なにが嬉しいんですか?やっぱりログ関係でしょうか
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    This message was deleted
    そうですね。ログや集計、アンドゥ機能の実装などにも使えます。
    あとは一度作成したアカウントが退会した後、同名のアカウントを作らせない時などにも使えますね〜。
    ただしデータが肥大化するので、そこは注意が必要です。
    takashi
    @endows
    mongoの capped collectionではリミットをつけることができますが、そのライブラリもできるかんじですか?
    Yuki Shimada
    @emadurandal
    論理削除は、処理速度的にもメリットですね
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    おお、MongoDB に Capped Collection という機能があったんですね。
    調べてみたら Capped Collection は collection のサイズを一定量に抑える機能なので、論理削除とは異なる機能みたいですね。
    @emadurandal ありがとうございます。はじめは論理削除で、後でまとめて物理削除するという使い方もありますね。
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro

    Meteor 1.2 では ECMAScript 2015 がデフォルトで有効化されるみたいです。

    How much does ECMAScript 2015 cost? - meteor.com

    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro

    meteor shell に関する記事を Qiita に投稿しました。

    Meteor 開発者が知っておきたい REPL の使い方(meteor shell) - Qiita

    takashi
    @endows
    素晴らしい
    このshell、めっちゃ便利ですね
    Junya Kono
    @konojunya
    こんばんは。3時間前にmeteorをはじめました。ダークサイドに堕ちにきましたよろしくおねがいします。
    takashi
    @endows
    @konojunya お、来たんだねb 待ってたよ
    わかんないことあったらここで聞いて
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    @endows めっちゃ便利です!Meteor の v1.0.2 から実装されていたみたいですよ!
    @konojunya :+1:
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    CodeZine で Meteor を使ったチャットアプリのチュートリアル記事がでてました。
    CrosswalkとMeteor.jsでチャットアプリを作成してみよう (1/6):CodeZine(コードジン)
    Yuki Shimada
    @emadurandal
    @konojunya よろしくですー^o^
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro

    2,3時間くらい前に Meteor 1.2 RC版がリリースに登録されたようです。
    1.1.0.3 の RC 版から正式リリースまで3日だったので、今週末か来週くらいには 1.2 くるかもしれませんね。
    https://github.com/meteor/meteor/releases

    ちなみに、Meteor 1.2 RC版に触ってみたい方は

    meteor create --release 1.2-rc.1 example-meteor-app

    で試すことができます。
    変更点は History.md に書かれてます。

    takashi
    @endows
    シェアありです。ついにはじまるんですね・・・1.2が
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    SQL サポートが楽しみです。
    あ、SQL サポートは 1.2 以降かもです。
    http://info.meteor.com/blog/whats-coming-in-meteor-12-and-beyond
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    1.2 は ECMAScript 2015 対応と Angular/React サポートですね。
    takashi
    @endows
    標準でjsxファイルが使えるってことですか?
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    デフォルトは Blaze のままだと思いますが、
    First-class support for Angular and React
    とあるので、Angular と React の立ち位置が Blaze と同格になった(これからなる)ということだと思います。
    takashi
    @endows
    ここの皆さんは既知かもしれませんが、meteor情報を日本語化してくれてる方がいました
    http://meteor-fan.axlight.com/tag/tutorial/
    Nobutaka OSHIRO
    @nobutakaoshiro
    :+1: