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    Kouhei Sutou
    @kou
    statusの中にcache_hit_rateみたいなやつがあるはずなんですが、cache_limitの値を変えながらその値をモニタリングして、その値が増えなくなったらそれ以上キャッシュを増やす必要はないということなので、それが最適です。
    ただ、一回その値を見つけたら終わりというものでもないので、定期的に最適値を調査する必要はあります。
    あとは、キャッシュにメモリーを使うことで他のリソースが不足して遅くなったら意味がないので、メモリーがカツカツならキャッシュのサイズを増やさない方がいいこともあります。
    rio_funk
    @rio_funk_twitter
    ご回答頂きありがとうございます!上記内容で定期的に最適化していこうと思います!
    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    @Bables55 パッケージに問題があったのでMroonga 9.07-2をだしました。

    INSTALL PLUGIN Mroonga SONAME 'ha_mroonga.so';を実行して復活しました。

    というのはMariaDBに付属している古いバージョン(7.07)のMroongaが有効になっていただけでした。

    Kazuhiko
    @fdiary
    @kenhys 手元のビルドでもこのエラーが起きたのですが、具体的にどう修正されましたか? mroonga/mroonga@49820f7 見てもよく分からなかったので…
    Kouhei Sutou
    @kou
    Kazuhiko
    @fdiary
    返事早すぎ!! ありがとうございます。 :)
    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    条件判定をミスって -fno-rtti が付与されなかったのでした。。。
    Lilith-0101
    @Lilith-0101
    すみません、5.6.26のMySQLをインストールしようとしています。(安定して稼働させたいため)mroongaのバージョンはいくつで宜しいでしょうか。宜しくお願い致します。
    Kouhei Sutou
    @kou
    5.6.45にアップグレードして最新のMroongaを使うのがよいです。
    Lilith-0101
    @Lilith-0101
    ありがとうございます!
    Lilith-0101
    @Lilith-0101
    度々申し訳ありませんが、/var/log/kern.logに「mysqld[90903]: segfault at 4d1640 ip 00007f29665ad9e1 sp 00007f2963b92220 error 4 in ha_mroonga.so[7f29663e1000+440000]」が出力されました。mroongaに何か問題が発生されたと考えて良いのですかね。
    Kouhei Sutou
    @kou
    はい、考えていいです。
    Lilith-0101
    @Lilith-0101
    さらにどんな問題が発生しているか調査したいですが、どこから着手すれば良いか教えていただけますでしょうか。
    Kouhei Sutou
    @kou
    MySQLのエラーログのバックトレースを確認するところからがよいです。
    Lilith-0101
    @Lilith-0101
    ありがとうございます。
    Nacchi【♂】
    @msz076_twitter

    ubuntu18.04.3とmariadb10.1.41なのですが、インストールしようとするとエラーが出ます。これはubuntuを18.04.1にダウングレードしないとインストールできないという事でしょうか?apt install -y -V mariadb-server-mroonga
    Reading package lists... Done
    Building dependency tree
    Reading state information... Done
    Some packages could not be installed. This may mean that you have
    requested an impossible situation or if you are using the unstable
    distribution that some required packages have not yet been created
    or been moved out of Incoming.
    The following information may help to resolve the situation:

    The following packages have unmet dependencies:
    mariadb-server-mroonga : Depends: mariadb-server-10.1-mroonga (= 9.07-2~ubuntu18.04.1) but it is not going to be installed
    Depends: mariadb-server (= 1:10.1.41-0ubuntu0.18.04.1)
    E: Unable to correct problems, you have held broken packages.

    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    ↑の現象は手元で再現しなかった(インストールはできた)のですが、パッケージをインストール後にMroongaが有効にできない状態になる問題があったので修正したパッケージをアップロードしておきました。それwo
    Ubuntuを18.04.1にダウングレードすることなくUubntu 18.04.3のままで使えます。
    Nacchi【♂】
    @msz076_twitter

    ご対応ありがとうございます。投稿後に諦めてmariadb10.1にデフォルトで入っているha_mroongaをインストールしていたのですが、お返事を確認してからmariadbとphpmyadminを再インストール(apt remove --purge ~)した後にmroongaのインストールをしてみたのですが全く同じエラーが発生してしまいました。

    最初に『mariadb10.3をインストール→mroongaをインストールしようとして失敗→ubuntuでは非対応だと知って10.1に変更』という操作をしていたのですが、これが原因だったりしますでしょうか?その時は今回と同じエラーメッセージと「10.1に依存してる。でも10.3が入ってる」という内容が表示されていました。

    私の環境に何か問題があるのでしょうね…。

    ha_mroongaを使うと問題なくインストールできるのですが、この方法は10.1までしか対応していないのでしょうか?

    Nacchi【♂】
    @msz076_twitter
    ha_mroongaの件は自己解決しました。10.2には入っていないのですね。10.1に入っているmroongaを使う事にします。
    Masatoshi TSUCHIYA
    @tsuchm
    はじめまして.https://github.com/clear-code/redmine_full_text_search を使うために mroonga を使っています.http://mroonga.org/ からインストールできる mroonga プラグインをしばらく使っていたのですが,Debian 本家から mariadb-server の security-fix が公開されると,mariadb-server-10.1-mroonga がアンインストールされてしまい,redmine が使えなくなってしまいます.この問題を避けるために,Debian 本家から公開されている mariadb-plugin-mroonga を使うようにしてみると,今度は redmine_fulltext_search_engine が動かなくなってしまいました.それで調査して,やっと分かったのですが,https://mariadb.com/kb/en/library/about-mroonga/ によれば,mariadb に同梱されている mroonga は 7.07 から更新されていないみたいですね?これはなぜなのでしょうか?私のような mroonga 初心者には mariadb 本体との関係などが分からず,かなり調査に手間取ったので,差し支えなければ一本化しておいて頂けると助かるのですけれども.
    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    @msz076_twitter 推測ではずしているかもしれませんが、 MariaDB 10.3のapt lineが残っていたりしませんでしょうか。/etc/apt/sources.listとかの deb http://...みたいな設定です。
    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    @tsuchm MariaDBに同梱されるようになったMroongaを定期的に更新するのを頑張ってくれる人がいたからだったので。。。新しいバージョンのMroongaを同梱してもらえないかフィードバックしてみます。(MariaDBに同梱されているとすぐに使えるというのは良いところなので)
    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    https://jira.mariadb.org/browse/MDEV-20544 要望をだしてみました。
    Masatoshi TSUCHIYA
    @tsuchm
    @kenhys 対応ありがとうございました.
    Nacchi【♂】
    @msz076_twitter
    @kenhys 10.3を削除した後にsorces.listからも削除したので別の要因(ゴミ)が原因ではないかと…。すぐ上でmariadb-plugin-mroongaなるものの話が出てますが、解説ページを見たら10.2まで対応してるんですね。これだとmariadb10.3にも対応しているのでしょうか?ちょっと希望が出てきました。
    kajiys
    @kajiys_twitter

    はじめまして。初心者ですが、よろしくお願い致します。


    CentOS Linux release 7.6.1810 (Core)
    mariadb-5.5.64-1.el7.x86_64


    上記環境にて、パッケージを使用してインストールしようとした場合に以下のようなエラーがでます。
    対処法をご教授くださいませ。何卒よろしくお願い致します。


    [root@sysdbimg ~]# sudo yum install -y --enablerepo=epel mariadb-mroonga
    Loaded plugins: fastestmirror, langpacks
    Loading mirror speeds from cached hostfile

    • base: mirrors.cat.net
    • epel: hkg.mirror.rackspace.com
    • extras: mirrors.cat.net
    • updates: mirrors.cat.net
      Resolving Dependencies
      --> Running transaction check
      ---> Package mariadb-mroonga.x86_64 0:9.07-1.el7 will be installed
      --> Processing Dependency: mariadb-server = 1:5.5.60-1.el7_5 for package: mariadb-mroonga-9.07-1.el7.x86_64
      --> Processing Dependency: mariadb = 1:5.5.60-1.el7_5 for package: mariadb-mroonga-9.07-1.el7.x86_64
      --> Processing Dependency: groonga-normalizer-mysql for package: mariadb-mroonga-9.07-1.el7.x86_64
      --> Running transaction check
      ---> Package groonga-normalizer-mysql.x86_64 0:1.1.3-1.el7 will be installed
      ---> Package mariadb-mroonga.x86_64 0:9.07-1.el7 will be installed
      --> Processing Dependency: mariadb-server = 1:5.5.60-1.el7_5 for package: mariadb-mroonga-9.07-1.el7.x86_64
      --> Processing Dependency: mariadb = 1:5.5.60-1.el7_5 for package: mariadb-mroonga-9.07-1.el7.x86_64
      --> Finished Dependency Resolution
      Error: Package: mariadb-mroonga-9.07-1.el7.x86_64 (groonga-centos)
          Requires: mariadb-server = 1:5.5.60-1.el7_5
          Installed: 1:mariadb-server-5.5.64-1.el7.x86_64 (@base)
              mariadb-server = 1:5.5.64-1.el7
      Error: Package: mariadb-mroonga-9.07-1.el7.x86_64 (groonga-centos)
          Requires: mariadb = 1:5.5.60-1.el7_5
          Installed: 1:mariadb-5.5.64-1.el7.x86_64 (@base)
              mariadb = 1:5.5.64-1.el7
      You could try using --skip-broken to work around the problem
      You could try running: rpm -Va --nofiles --nodigest

    Yasuhiro Horimoto
    @komainu8
    これは、Mroongaのパッケージの更新が必要なので、こちらで更新して対応します。しばし、お待ちいただければと思います。
    kajiys
    @kajiys_twitter
    ご対応ありがとうございます。よろしくお願い致します。
    Yasuhiro Horimoto
    @komainu8
    ただ、更新したパッケージはMariaDB 5.5の最新版をインストールするようになるので、お使いの環境にインストールされているMariaDB 5.5.64は、Mroongaをインストールすると5.5.65にアップグレードされるので、注意していただければと思います。
    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    Mroongaをインストールすると5.5.65にアップグレードされる
    ここのところはちょっと違っていて、 MariaDBは5.5.64 のままです。Mroongaのパッケージだけが更新されます。 (まだMariaDB 5.5.65はCentOS 7向けのパッケージとしてのアップデートはでていないので)
    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    @kajiys_twitter Mroongaのパッケージを更新したので、 sudo yum install -y --enablerepo=epel mariadb-mroonga でインストールできるようになっているはずです。
    kajiys
    @kajiys_twitter
    ありがとうございます。早速試してみます。問題がありましたら、またこちらに書き込みさせて頂きます。
    Bables55
    @Bables55
    mariadb-10.2-mroongaのMariaDB 10.2.27対応版お願いします。
    Kentaro Hayashi
    @kenhys
    ちょうど9.08のリリースがあるのでそのときに対応します。
    Bables55
    @Bables55
    @kenhys よろしくお願いします。
    n-imahashi
    @n-imahashi

    すみません。groonga.log について質問させてください。
    月一程度で mysqld のクラッシュ発生していまして、mysqld のバックトレースのログからは、
    mroonga によるクラッシュの可能性が高いものと言われております。
    但し、groonga.log には mysqld がクラッシュした際には何も出力されておらず、
    mroonga_log_level を DEBUG や DUMP に変更すると出力されるものなのでしょうか。

    以下、MySQL と mroonga のバージョンになります。
    MySQL - 5.7.19
    mroonga - 7.0.5

    ふりだしにもどる
    @kenhys_twitter
    実際のクラッシュ時のバックトレースが提示されていないのですが、Mroonga(ストレージエンジン側)でクラッシュしたのであれば、groonga.logに何もでていないということはありえます。groonga.logに記録されるのはMroongaが使っているライブラリーとしてのGroongaで行われた処理についてだからです。
    実際のバックトレースやクラッシュしたときに実行していた原因となったクエリーやスキーマをみせてもらうことってできますか?
    Mroongaのバージョンが古いのでもしかしたら既知の問題を踏んでいるかもしれません。(クラッシュするのが特定のクエリーを実行したとき、などより詳細な情報を提供してもらえるのであれば、 https://github.com/mroonga/mroonga/issues/new でissueをたててやりとりするほうがよいかもしれません。)
    クラッシュ時のトレースはDEBUGやDUMPにせずとも出力されます。
    可能ならMroongaの更新(MySQLも含めて)アップグレードをおすすめします。
    ふりだしにもどる
    @kenhys_twitter
    例えば7.05の直近でも 7.07 でいくつかクラッシュする不具合が修正されていたりします ( http://mroonga.org/ja/docs/news.html#release-7-07-2017-10-12 )
    n-imahashi
    @n-imahashi
    ご反応頂きありがとうございます。
    n-imahashi
    @n-imahashi

    すみません。間違えて Enter 押して、途中で送信してしまいました。
    Mroonga 側でクラッシュしたのであれば、ログに出力されていない事があるのですね。

    mysql 側のエラーログに吐かれたバックトレースについては、以下となります。

    *** Error in `/usr/sbin/mysqld': corrupted double-linked list: 0x00007fbfd8115620 ***
    ======= Backtrace: =========
    /lib64/libc.so.6(+0x7ab54)[0x7feaa0ed0b54]
    /lib64/libc.so.6(+0x7c8c2)[0x7feaa0ed28c2]
    /lib64/libgroonga.so.0(grn_free_default+0x23)[0x7fc37157bb83]
    /lib64/libgroonga.so.0(grn_obj_close+0x43b)[0x7fc3715a133b]
    /usr/lib64/mysql/plugin/ha_mroonga.so(+0x2028e)[0x7fc371dba28e]
    /usr/lib64/mysql/plugin/ha_mroonga.so(+0x20309)[0x7fc371dba309]
    /usr/sbin/mysqld(_ZN15Item_func_match7cleanupEv+0x62)[0x890e92]
    /usr/sbin/mysqld(_ZN11Query_arena10free_itemsEv+0x30)[0xc9bb50]
    /usr/sbin/mysqld(_ZN3THD19cleanup_after_queryEv+0x65)[0xc9bbd5]
    /usr/sbin/mysqld(_Z11mysql_parseP3THDP12Parser_state+0x182)[0xce2172]
    /usr/sbin/mysqld(_Z16dispatch_commandP3THDPK8COM_DATA19enum_server_command+0xa7a)[0xce2e9a]
    /usr/sbin/mysqld(_Z10do_commandP3THD+0x19f)[0xce48df]
    /usr/sbin/mysqld(handle_connection+0x288)[0xda4308]
    /usr/sbin/mysqld(pfs_spawn_thread+0x1b4)[0x1286874]
    /lib64/libpthread.so.0(+0x7e25)[0x7feaa2491e25]
    /lib64/libc.so.6(clone+0x6d)[0x7feaa0f4e34d]

    また、以下は、mysqld のコアファイルから出力させた結果となります。

    #0  0x00007feaa24969b1 in __pthread_kill (threadid=<optimized out>, signo=6)
        at ../nptl/sysdeps/unix/sysv/linux/pthread_kill.c:61
    #1  0x00000000007c40b5 in handle_fatal_signal (sig=6)
        at /export/home/pb2/build/sb_0-23948522-1498141813.34/rpm/BUILD/mysqlcom-pro-5.7.19/mysqlcom-pro-5.7.19/sql/signal_handler.cc:220
    #2  <signal handler called>
    #3  0x00007feaa0e8b1f7 in __GI_raise (sig=sig@entry=6) at ../nptl/sysdeps/unix/sysv/linux/raise.c:56
    #4  0x00007feaa0e8c8e8 in __GI_abort () at abort.c:90
    #5  0x00007feaa0ecaf47 in __libc_message (do_abort=do_abort@entry=2,
        fmt=fmt@entry=0x7feaa0fd7608 "*** Error in `%s': %s: 0x%s ***\n")
        at ../sysdeps/unix/sysv/linux/libc_fatal.c:196
    #6  0x00007feaa0ed0b54 in malloc_printerr (action=<optimized out>,
        str=0x7feaa0fd4cb7 "corrupted double-linked list", ptr=<optimized out>, ar_ptr=<optimized out>)
        at malloc.c:5023
    #7  0x00007feaa0ed28c2 in _int_free (av=0x7fbfd8000020, p=0x7fbfd8115620, have_lock=0) at malloc.c:3994
    #8  0x00007fc37157bb83 in ?? ()
    #9  0x0000000000000000 in ?? ()

    クラッシュした時のクエリーやスキーマについては、上の者に確認を取ってからにさせてください。
    申し訳ありませんが、既知の事象などお分かりになる範囲で構いませんので、お知恵をお貸しください。

    ふりだしにもどる
    @kenhys_twitter
    バックトレースを見る限りでは、Groonga側(libgroonga.so)でクラッシュしていますね。
    オブジェクトを 解放(grn_free_default)しようとしたときにすでに解放済みの領域にアクセスしてしまったという感じでしょうか。
    Groongaでそのようなクラッシュが修正された例だと http://groonga.org/ja/docs/news.html#release-9-0-7-2019-08-29 があります(はずしているかもしれません)
    Groonga 9.0.7では大規模データでインデックスを更新している最中にクラッシュするという不具合が修正されています。
    pinpikokun
    @pinpikokun_twitter
    mroongaのバージョン表示について質問です。
    Percona-Server-client-56.x86_64        5.6.45-rel86.1.el7             percona-release-x86_64
    Percona-Server-server-56.x86_64        5.6.45-rel86.1.el7             percona-release-x86_64
    Percona-Server-shared-56.x86_64        5.6.45-rel86.1.el7             percona-release-x86_64
    groonga-libs.x86_64                         9.0.8-1.el7                       groonga
    percona-server-56-mroonga.x86_64     9.08-1.el7                       groonga

    OSはCentos7.3で上記をyumからインストールしました。
    yum list installedのgroongaの結果は9.0.8-1.el7ですが、
    show variables like 'mroonga_libgroonga_version'の結果は9.0.7-38-g5c0edbdとなっていて微妙にバージョンが違うのですが、問題ありますでしょうか。

    動作的には問題ないと思っています。

    ふりだしにもどる
    @kenhys_twitter
    はい、問題ありません。動作は一緒です。Groongaの9.0.8のタグを打った1つまえのコミットのバージョンでパッケージを作ってしまっていたみたいです。。。(本来ならmroonga_libgoonga_versionは9.0.8になっているはず。1つ前のコミットといってもドキュメントの修正なので動作には影響しない)
    pinpikokun
    @pinpikokun_twitter
    早速の回答ありがとうございます。
    助かりました。