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    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    招待ありがとうございます!
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    https://www.youtube.com/watch?v=zr5YccaFwCA 配信の実験をしています。
    結構タイムラグあるんですね、これ
    これで配信しながらTwitterとかコメント欄の内容を読んでると、確かに結構時間のずれが生じるわけだ
    だれかこちらの音声チャンネルに入ってみていただけますか? って誰もいないかな
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    PC2台とMacBookで、PC1台目→進行役として配信 MacBook→参加者としてボイスチャンネルに参加 PC2台目→YouTubeの配信を視聴 という感じでやってみたところ、一応配信できていたようです
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    目処が立ったので、イベントページに配信の情報を追記しました。
    Sutou Kouhei
    @kou
    https://manage.doorkeeper.jp/groups/oss-gate/conversations/5463
    福岡市エンジニアカフェさんからサテライト会場提供の提案が来ています。
    サテライト会場という形ではなくてもなにかしら協力してOSS開発に参加する人を増やせるといいと思うのですが、どう協力するのがいいですかねぇ。
    Sutou Kouhei
    @kou
    会場提供をしたいと言ってくれる人たちに私達が提供できるメリットはOSS関連のコンテンツだろう。
    コンテンツがあると今度こういうのをやりますよーと宣伝して集客につなげられる。
    会場提供をしたいと言ってくれる人たちにとって集客につなげられるメリットは異なるだろうけど、なにかしらうれしそう。
    (福岡市エンジニアリングカフェさんなら https://engineercafe.jp/ja/about を見る感じだと、集客によってエンジニア・エコシステムが活性化するとうれしそう。企業なら知名度アップとか採用とかにつながるとうれしそう。)
    私達にとっては宣伝してもらって今までリーチできていなかった人たちにリーチできればうれしい。
    Sutou Kouhei
    @kou
    福岡市エンジニアリングカフェさんは相談受付っていうのをやっているのか。OSS関連の相談を受付というのもいいのかも。
    https://engineercafe.jp/ja/topics/1784
    これまでどんな相談が来たかを聞いてみて参考にできそうか判断するといいのかな。
    よさそうなら、福岡市エンジニアリングカフェさんで受付してOSS Gateで相談にのるとかできるかも。
    今までは実際に手を動かすことばかり重視してきたけど、たまにはなんで自分はOSSの開発に参加しているのかをいろんな人が紹介するカンファレンスみたいなやつもやってみてもいいのかしら。
    (手を動かすというよりは話を聞くやつ。)
    話を聞く系のやつはサテライト会場みたいなやつをやりやすそう。
    Sutou Kouhei
    @kou
    だれか興味がある人はいますか?
    いなそうならいい感じに私の方で対応しておきます。
    Kimiaki Kuno
    @knokmki612

    これまでどんな相談が来たかを聞いてみて参考にできそうか判断するといいのかな。
    よさそうなら、福岡市エンジニアリングカフェさんで受付してOSS Gateで相談にのるとかできるかも。


    今までは実際に手を動かすことばかり重視してきたけど、たまにはなんで自分はOSSの開発に参加しているのかをいろんな人が紹介するカンファレンスみたいなやつもやってみてもいいのかしら。
    (手を動かすというよりは話を聞くやつ。)

    どっちも企画としてよさそうだと思いました

    Sutou Kouhei
    @kou
    反応ありがとうございます!
    (ようやく)いい感じに返事しておきました!
    Kimiaki Kuno
    @knokmki612
    :+1:
    Sutou Kouhei
    @kou

    https://oss-gate.github.io/ojt/
    OSS Gateはワークショップでは最初の一歩を支援しているが、二歩目以降を支援できていないのをなんとかしたいと常々話していたのですが、OSS Gate OJT(仮称。OSS Gateオンボーディングとかの方がいいかも)という企画を考えてみました!
    感想を教えてください!あと、一緒にやりたいという人もいたら教えてください!

    (だれも興味がなかったらとりあえずクリアコードのお金を使って試してみようとは思ってはいます。)

    Horimoto Yasuhiro
    @komainu8

    @kou
    よさそうに思いました。アシスタントの条件(?)が少しよくわからなかったのですが、アシスタントは先輩をサポートするので、先輩と同様、すでに対象のOSSに知見がある人が対象でしょうか?

    あとは、一度知っている人同士で、ロールプレイする機会があるいいかもしれないと思いました。具体的な課題が出てくるかもしれませんし、募集要項や日報の具体例が出来ます。(ロールプレイするくらいなら、実際に始めてしまって、改善しながら進めていく方が速く軌道に乗るかもしれませんが。。。)

    Kimiaki Kuno
    @knokmki612

    アシスタントの条件(?)が少しよくわからなかった

    たしかに先輩とアシスタントが差別化されていて嬉しい点があるのかどうかは気になるかもしれないですね、
    たとえば先輩は最低1人必要だけど2人以上いてもいい、でもいいのか、など

    感想を教えてください!

    拝見しました!

    どこかのタイミングのふりかえりイベントで、
    「全体としてのOSS開発に参加する人を増やしたい」
    「人がその人のやったことのないことをしている瞬間に立ち会いたい」
    のような抽象的なモチベーションより、

    「特定のOSS開発に参加する人を増やしたい」
    「特定のコミュニティにOSS開発に参加する人を増やしたい」
    「会社の方針としてOSS開発に参加する人を増やしたい」
    のような前者より具体的なモチベーションを持っている人のほうが、サポーターの参加比率は高いのではないか、という話をしたのを思い出しました。

    その点で言えばOSS Gate OJTはOJT後も新人が対象OSSの開発に参加してくれる期待がもてそうなので、先輩、アシスタント、スポンサーがOJTに参加するモチベーションを持ちやすそうな印象をもちました。

    Sutou Kouhei
    @kou
    アシスタントは先輩ほどではないにしろ多少は対象OSSの知見がある想定だったので追記しました!
    先輩は1人の想定で、2人以上でやるときはメインの人以外はアシスタント想定でした!
    感想ありがとうございます!
    他の人も感想も聞きたいです!
    Sutou Kouhei
    @kou
    https://oss-gate.doorkeeper.jp/events/115222
    今週土曜日のオンラインワークショップってだれも準備していないですよね?
    中止にしましょうか?
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    立てるだけ立てて放ったらかしになってしまっていました、すみません
    (6月末だと勘違いしてたのもありました)
    12日は予定が入ってて自分は参加できない見込みだったんですが、予定が変わって参加できるようになったので、進行役やろうと思えばできる状態です。
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    せっかく名乗りを上げてくれたビギナーさんを放置も申し訳ないので、結城進行で進めることにします。
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    「先輩」と「アシスタント」がいる、という構成に代えて、1プロジェクトにつき「先輩」が1名以上いて、その中の1人が主担当リーダーになる、という構成はどうでしょうか?
    みんなが「アシスタントの方なら……」と尻込みして「先輩」が集まらなくなるのではないか、それだったら全員「先輩」枠で募った方がいいのではないか、と考えてみた次第です。
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    「新人」というフレーズですが、「挑戦者」とか「チャレンジャー」とかだとどうでしょうか?
    (ワークショップの「ビギナー」と対にするなら、「チャレンジャー」が語呂がよさそう)
    実際に応募してくる立場の人にとって、どっちが応募しやすいかは分からないのですが、もし「新人」が新入社員限定みたいなイメージに繋がってしまうなら、別の言い方もできるかなと思ったのでした。
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    Google Summer of Codeってそもそも何を目的としたイベントなんだろう?というのがよく分かってなかったんですが、サイトのトップページの文言によると「学生の開発者にOSSコミュニティに参加してもらう」のが目的ということになってるんですね。
    OSS Gateオンボーディングは「学生に限らず」「継続的に関わる人を」という所が差異になる感じでしょうか? あと日本語でやるところか
    Sutou Kouhei
    @kou
    感想あざっす。
    募集要項を書く人が必要なので、全員先輩で主担当という構成にしても先輩のハードルの高さは変わらないかも。
    主担当はアレだけど募集要項は書くよという人っているかしら。
    Sutou Kouhei
    @kou
    チャレンジャーはちょっと「この機会だけで終わり」感がある気がしました。
    この機会が終わったらより自信を持って継続して開発に参加していって欲しい(新人がアシスタントとか先輩にステップアップしていって欲しい)んですが、チャレンジャーだとそういう次のステップがなさそうな感があるかなぁ。

    OSS Gateオンボーディングは「学生に限らず」「継続的に関わる人を」という所が差異になる感じでしょうか? あと日本語でやるところか

    そうですね。
    将来的に世界規模でできるといいとは思いますがまずは日本で。。。

    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    「チャレンジャー」の懸念は、なるほどと思いました。1回こっきりは確かに不本意ですね。
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    募集要項の書き方については、「こういうことを書こう」「こういうことは書かない方がいい」というガイドラインがあると、書ける人が増えるんじゃないかなと思いました。
    自分は「こういうのってアリなんだろうか?」で不安になって案を引っ込めてしまう方なので、「これに抵触していなければOK」という基準が示されていると、やりやすさがあります。
    Sutou Kouhei
    @kou
    うーん、ちょっといくつかサンプルが集まらないとそういうのをまとめるのは難しいかも。
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    なるほど、では却下される可能性も考慮しつつプロポーザルをいくつか書いてみると(募ってみると)いい感じですかね?
    Sutou Kouhei
    @kou
    そうですね。
    却下することはないと思いますけど。。。
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    思いつきですが、大学に話を持って行って、インターンシップと同様に単位認定してもらうようにできるといいですね
    Sutou Kouhei
    @kou
    いいですね!
    大学とつながりがある人がいるはずなのでコネを使えるかも。
    YUKI "Piro" Hiroshi
    @piroor
    OSS Gateオンボーディングの目的としてるところ(OSSプロジェクトに関わりたい人の定着率を上げる)や、そもそものOSS Gateの目的(OSSに関わる人を継続的に増やしていく)について、オープンソースガイド https://ja-opensource-guide.github.io/ と一部重なる部分があるような気がしていて、これはGitHubの中の人も関わってるやつのようなので、GitHubの人もOSS Gateに呼び込んでみてはどうかな?と思ってます。
    あと「わかばちゃんと学ぶ」シリーズの著者の湊川あいさんを通せばBitbucketの運営のアトラシアンにも声をかけられるかなと。
    (GitLabは伝手がないです。残念。)
    この辺のサービスにとっては、OSSに関わる新しい人が増えることはメリットになると思うので、乗ってくれるんじゃないかなあと期待しています。
    どうですかね?