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    Kenta Murata
    @mrkn
    numo-narray で a.inplace + b って書くと warning: possibly useless use of + in void context って言われるんだなぁ
    Kenta Murata
    @mrkn
    inplace= を定義すれば回避できそう ruby-numo/numo-narray#151
    NAITOH Jun
    @naitoh

    @kou clang-format の件以外は対処したつもりです。
    https://github.com/naitoh/arrow/tree/ARROW-6841

    (やった内容は基本的にDocker コンテナを llvm8 に変更してテストが通る事を確認しただけですが。テストが通ってるので問題ないのかなと)

    clang-format の件は互換性を保てるオプションが無いのと、Lint の時だけ、clang-format7に切り替えるのが厳しかったので、お手数ですがご相談させてください。
    (clang-format 8/9 の結果は同じで、そんなに変更量が無さそうなので、新しいスタイルに変更する形の方が楽そうではありますが)

    C. clang-formatはLLVM 7のものを使えるようにする(Gandivaで使うLLVMのバージョンとclang-formatで使うLLVMのバージョンを別に指定できるようにする)
    がよいと思います!
    CMakeを書くのがしんどそうならそこらへんは引き取るので、機能面でLLVM 8(最終的にはLLVM 9)でいけるかどうか確認するのを優先するのがよいと思います!

    Sutou Kouhei
    @kou

    わかりました!

    では、apache/arrowへのプルリクエストにしてもらえますか!?そうすると、私がそのブランチにpushできるようになるんです。

    変更へのコメント:

    • Dockerfileの中でARG llvm_version=8とかしていますが、ENV LLVM_VERSION=8とかの方がいいです!ARGは外から変更するようのやつなので、今回みたいに外から変えないやつはENVで十分です。

    • (ほんとにただのコメント)変更が広範に渡っていて、近い将来LLVM 8から9にすることを考えると漏れなく変更するのはなかなか難しそうですね。。。どこかで共通してバージョンを参照するようにできればよいんだろうけどどうするのがよいのか。。。

    Kenta Murata
    @mrkn
    irb で複数行出力の際に先頭に改行を入れる変更案を作った ruby/irb#66
    Dockerfile とか CI の yaml ファイルに埋め込まれてるバージョン番号をまとめて一箇所で管理できたら便利ですよねぇ。
    LLVM のバージョン番号が書かれた LLVM_VERSION っていうファイルをリポジトリに置いて、それを参照するとか?
    Sutou Kouhei
    @kou
    あぁ、トップディレクトリーにある.envに書いてみんながそれを参照できるといいかも。
    一番融通がきかなそうなdocker-compose.envを読むので.envを使えるならそこが解決できそう。
    irbのやつ、いいですね!
    もしかしたら、変な(?)エンコーディングのケースを気にしないと例外があがるかも?
    NAITOH Jun
    @naitoh
    @kou ありがとうございます。.envの指摘事項も含め、今晩やってみます。
    Kenta Murata
    @mrkn
    変なエンコーディング怖いですね!
    Kenta Murata
    @mrkn
    inspect の結果が US-ASCII と incompatible なエンコーディングだったら、今でも printf で例外がでそうですね。
    出た。
    Sutou Kouhei
    @kou
    次の開発イベントは2月13日(木)の夜です!
    https://speee.connpass.com/event/163422/
    NAITOH Jun
    @naitoh
    @kou 遅くなりましたが PR を作成しました。 docker-compose 周りは .env を読むように対処したのですが conda の yml ファイルなどは対処できなかったので、そのままにしてあります。まだ fedora の対応が漏れていたので、対処しました。apache/arrow#6266
    Kenta Murata
    @mrkn
    @naitoh ninja format でフォーマットを修正してください。
    あ、これは以前言ってた clang-format もバージョンアップされてしまう問題か
    NAITOH Jun
    @naitoh
    おそらくそうですー。
    なんか、Ursabot というのがエラーしてますね。CIではなかったのに、これは何だろう。
    Sutou Kouhei
    @kou
    あとで見ます!
    UrsabotというやつはUrsa Labsが運用しているCIサーバーでCIするやつで、GitHub Actionsでカバーできていないやつをテストしています!
    (ARM環境とかGPU環境とか。)
    設定ファイルがapache/arrowじゃなくてursa-labs/ursabotに分離しているのが課題で、分離しているのでLLVMのバージョンをあげるみたいなことがapache/arrow内で完結しません。
    とりあえず、一通りコンセンサスが取れるまでは無視でいいです。
    NAITOH Jun
    @naitoh
    了解です!よろしくお願いします。
    Yosuke Shiro
    @shiro615

    cpp/src/arrow/adapters/tensorflow/
    cpp/src/arrow/dbi/hiveserver2/
    cpp/src/arrow/testing/もいけるかどうか一応見てもらえますか!?
    cpp/cmake_modules/DefineOptions.cmakeにオプションがまとまっているので、そこでON/OFFできるモジュールが有効になっているかをpkg-configで判断できるようにしたいです!

    @kou こんな感じで↑の*.pcファイルインストール対応進めています。
    https://github.com/apache/arrow/compare/master...shiro615:cpp-support-pkg-config?expand=1

    cpp/src/arrow/testing/ も同じようにこのディレクトリにarrow-testing.pc.inを作って良いのでしょうか。
    cpp/src/arrow/arrow-testing.pc.inというファイルがあるのですが、arrow-testing.pcはすでにインストールできるようになっていたりするのでしょうか。

    @kou @mrkn
    0.16.0 release postのRubyとC GLibパートを追加しました。
    https://github.com/apache/arrow-site/pull/41/commits/11df83838eee7d190a8d8620fda32ea03147b3ba
    他に追加することや、書き方など気になればコメントいただけると嬉しいです。
    kojix2
    @kojix2
    :tada: tsv対応
    Sutou Kouhei
    @kou

    arrow-testing.pcはすでにインストールされるようになっていました!
    すみません!なので、やらなくて大丈夫です。

    add_arrow_lib()すると.pcを必ずインストールするようにしたときにやってしまっていました!

    まだ0.16.0に間に合うので.pc対応をぶちこみましょう!

    Arrow::Schema#build_expressionとかコードのやつは

    `Arrow::Schema#build_expression`

    にしておいてください!

    なんか、思ったより改良点がなくてがんばらないとな!という気持ちになりますね!
    Sutou Kouhei
    @kou

    ところで、.pcのやつが終わったあとでいいんですが、 https://issues.apache.org/jira/browse/ARROW-7625 に対応する余裕はありますか!?
    ビミョーにやり始めたんですが kou/arrow@9b48322 、まだ続きを始められなそうなんですよね。。。

    私は今はパッケージングまわりをやっています。
    https://github.com/kou/arrow/tree/release-binary-arm64

    Yosuke Shiro
    @shiro615
    確認ありがとうございます!わかりました!
    ARROW-7625、今日やってみます!
    Sutou Kouhei
    @kou
    さすがです!
    kojix2
    @kojix2
    @kou 昨日homebrewのlibgrを0.46.0にアップデートしました。Homebrew/homebrew-core#49508
    コメントに
    # TODO: Remove this when released archive includes
    # TODO: Remove this when released archive includes
    # the fix of https://github.com/sciapp/gr/pull/101 .
    というのがあって、これはプルリクエストが取り込まれたら ENV.deparallelize を取り除いた方がいいという意味だと思います。
    いま、brew edit libgr で試したら、ENV.deparallelize なくても大丈夫そうな感じだったので、次のプルリクエストで消したいと思います。
    Kenta Murata
    @mrkn
    お、libgr インストールできました。これで Charty のバックエンドを作れる!
    libgr のフォントのパスが必要っていうやつは、libgr で fontconfig を使うようにしたら解決しないかな。
    Sutou Kouhei
    @kou
    そうですね!
    次のプルリクエストで消しておいてください。
    Sutou Kouhei
    @kou
    https://github.com/sciapp/gr/blob/master/lib/gks/font.c とか
    https://github.com/sciapp/gr/blob/master/lib/gks/ft.c でいろいろ決め打ちしていて、
    数値でフォントを指定できるようになっているんですよねぇ。
    fontconfigとかなんやらにフォントの管理機能を任せればこういうのをやめられるんと思うんですけど、そうすると数値での決め打ちインターフェイスが使えなくなるんですよねぇ。
    今の機能を置き換えるのは受け入れられない気はしますが、オプションでfontconfigも使えるようにするというのはアリな気がします。
    Kenta Murata
    @mrkn
    fontconfig を使う場合は gks_font_listに並んでるフォントが fontconfig の管理下にあることを前提にすれば数値によるフォント指定機能は維持できそうですね。
    kojix2
    @kojix2
    chartyはTravisCIじゃなくてGitHub Actionsなんですね
    Kenta Murata
    @mrkn
    その方が楽なので。
    homebrew の libgr はフォントの位置が分かっているので、環境変数が与えられなかった場合に規定のディレクトリを見に行くようなパッチを当てると良い気がするんですよね。どう思いますか?
    Kenta Murata
    @mrkn
    会社の Mac で brew install libgr したら libzmq.a とのリンクエラーが出てしまった・・・
    悲しい
    Kenta Murata
    @mrkn
    homebrew の libgr って depends_on “zermq" しているけど、3rdparty の下にあるやつを全部作るんですね