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  • Apr 30 08:12
    azu labeled #5
  • Apr 30 08:12
    azu opened #5
  • Apr 30 08:05
    azu labeled #4
  • Apr 30 08:05
    azu opened #4
  • Apr 30 07:56
    azu edited #3
  • Apr 30 07:55
    azu labeled #3
  • Apr 30 07:55
    azu opened #3
  • Jul 25 2020 17:08
    azu edited #2
  • Jul 25 2020 16:58

    azu on master

    Update README.md (compare)

  • Jul 25 2020 16:56
    azu edited #2
  • Jul 25 2020 16:56
    azu opened #2
  • Jul 25 2020 16:55

    azu on master

    Update README.md (compare)

  • Jul 25 2020 16:48

    azu on master

    Update README.md (compare)

  • Jul 25 2020 16:38

    azu on master

    Update README.md (compare)

  • Jan 02 2019 13:34

    azu on master

    Update README.md (compare)

  • Nov 06 2017 11:33

    azu on master

    Update README.md (compare)

  • Nov 06 2017 11:23

    azu on master

    Create CODE_OF_CONDUCT.md (compare)

  • Jun 10 2016 16:55

    azu on master

    Update README.md (compare)

  • Jun 10 2016 14:34

    azu on master

    Update README.md (compare)

  • Jun 10 2016 14:32

    azu on master

    Update README.md (compare)

TANIGUCHI Masaya
@tani
紆余曲折ありましたが、textlint-plugin-latex2eの安定版1.0.0が完成した感じがします。ライブラリ周りも最新の構成になり動くようになりました。解析できるLaTeXの構文も大幅に増えました。このプラグインはTwitterを見ていると12月から2月にかけて利用されることが多そうなので、間に合ってよかったです。
K Ito
@kn1cht
素晴らしいです,ありがとうございます(冬に利用されるのはおそらく学位論文を書く学生のせいですよね…)
私の学位論文向けルールプリセットもより使いやすいようにしていきます!
TANIGUCHI Masaya
@tani
@kn1cht に初期からアイディアやフィードバックをもらえたのでここまでできました。ありがとうございます。
azu
@azu
:tada:
TANIGUCHI Masaya
@tani
textlintがdenoをサポートできれば、毎回プロジェクトとは関係ないpackage.jsonを作らなくてもよいので便利かもしれませんね
azu
@azu
GitBookがそんな感じでしたね。book.jsonでパッケージ名を含めると自動ダウンロードするような。
ただ、結局ルールのバージョン管理の問題が出てきちゃうのでpackage.jsonの方が安全になる感じはします。
Denoでやるならルールも全部ES Modulesとしてダウンロードできるように(unppkgやskycdn)して、URLでルールを指定できる形がいいような気がしますね
TANIGUCHI Masaya
@tani
たしかにバージョン管理を考えるとpackage.jsonは手堅いですね.donetの #r "nuget: foobar" やdenoのように書き捨てのスクリプト用の機能が充実してきたので,ちょっとした思いつきで提案しました.
TANIGUCHI Masaya
@tani
話しは変わるのですが,ありがたいことにtextlint-plugin-latex2eには継続的にフィードバックがとどいており,よりロバストなパーサーが完成しつつあります.これらは僕個人の仕事だけでなく,azuさんが育ててきたコミュニティの貢献が大きいとおもっています.そこで,二つほど提案があります.まず,著作権保持者を僕個人から
Textlint LaTeX2e Pluginのメンテナー全員のものに移譲しようと思っています.
また,アクティブなコントリビューターだった @kn1cht さんをメンテナーに加えたいです.
TANIGUCHI Masaya
@tani
昨年はプロジェクトのレビューは私が担当しており,もう1人のメンテナーはバグ修正のパッチを書くという役割が自然と行われておりました.3人体制になることで,一人がパッチを書き,のこりの二人のうち一人がレビューして許可を出し直ぐにマージすることで迅速に開発をすすめることができると思います.
つきましては,お手数ですが彼をPluginのグループに追加していただけますでしょうか?
azu
@azu
Inviteをお送りしておきました。
GitHubとnpm両方とも送っています(npmはinvite送ってからじゃないとTeamを移動できないの不便ですね…)
Image 2021-01-05 09-05-56.png
TeamにリポジトリのAdmin権限を割り当てた(今まではreadだった?)ので、このリポジトリ内ならInviteとかは自由に飛ばせる感じになってると思います。
azu
@azu
https://github.com/orgs/textlint/teams/plugin-developers/repositories はOrgのOwner権限がないと見えないんだったけな…(Org自体の権限にはOwnerとMemberの二択で柔軟性がないですね…)
K Ito
@kn1cht
@tani @azu ご招待ありがとうございます.GitHubとnpmの双方にJoin致しました!
Daiki Noda
@sys9kdr
こんにちは。textlint-rule-preset-japaneseの依存パッケージに関する質問です。 https://github.com/textlint-ja/textlint-rule-preset-japanese/blob/master/package.json#L46 ではtextlint-rule-sentence-lengthのバージョンが古いようです。これは意図したバージョン固定(互換性重視)なのでしょうか、それとも見逃しでPR出せばアップデートいただけるようなものでしょうか?
K Ito
@kn1cht
package.jsonで"^2.1.1"の指定は2.x.xなら許容されるので、現状でも最新バージョンが入るとは思います(手元のpackage-lock.jsonを見たら最新の2.2.0が入っていました)
TANIGUCHI Masaya
@tani
@azu ありがとうございます!
Daiki Noda
@sys9kdr
package.jsonの読み方がわかってませんでした! ありがとうございました。
TANIGUCHI Masaya
@tani
Textlint Plugin LaTeX2e の著作権保有者全員の承諾を得ましたので,このプラグインのライセンスがGPLからMITに変更されました.これで,ウェブアプリ等でこのプラグインを組み込んだアプリの開発がより容易になります!
azu
@azu
:tada:
azu
@azu
azu/kuromojin#8
kuromoji.jsのバグ修正を取り込むと、トークンが変わるので関連するtextlintルールをまとめてアップデートしています。kuromojiは辞書が多いのでルール間でバージョンをあわせないとサイズがでかくなっちゃうので
Tomoyuki Hata
@hata6502
こんばんは、さきほどは kuromoji.js 0.1.2 移行お疲れ様でした!

https://github.com/azu/kuromojin/issues/8#issuecomment-826095057

textlint-ja へのリポジトリ移譲については、GitHub の Transfer が完了しました。
npm の移譲については、私の現状の権限だと npm access grant できないようです。

azu
@azu
こちらこそ。ありがとうございます
npmの方 今権限変更したので操作できるようなったと思います(npmはinviteと同時に権限を指定できないんですよね)
Tomoyuki Hata
@hata6502
npm access grant できました。
これで正式に textlint-ja 移譲完了ですね!
ありがとうございます。
azu
@azu
:memo: https://twitter.com/azu_re/status/1386904802576068608 サ変接続+サ変活用型の抜けの検知の論文があるかを後で探してみよう

[サ変接続]一文中に同じサ変接続の連続がある

これはまだない

[接続助詞]一文中に同じ接続助詞の連続がある

これもない。実際修正すること多いから有用そう

[代名詞]一文中に同じ代名詞の連続がある

これもない気がする

[接続詞]一文中に同じ接続詞の連続がある

https://github.com/textlint-ja/textlint-rule-no-doubled-conjunction

azu
@azu
textlintルール候補のアイデアをどこかで管理しておきたいなー。メタ的なリポジトリかGitHub Projectsかな
azu
@azu
[サ変接続]一文中に同じサ変接続の連続 を検出するルール · Issue #3 · textlint-ja/textlint-ja
textlint-ja/textlint-ja#3
[代名詞]一文中に同じ代名詞(こと)の連続を検出するルール · Issue #4 · textlint-ja/textlint-ja
textlint-ja/textlint-ja#4
採取[し]ています のtypoを検出するルール · Issue #5 · textlint-ja/textlint-ja
textlint-ja/textlint-ja#5
それぞれissueを作った
Tomoyuki Hata
@hata6502

textlint-rule-preset-japanese に、textlint-rule-no-zero-width-spaces を追加したいと思います。
文中に含まれるゼロ幅スペースを発見して除去するルールです。
https://github.com/hata6502/textlint-rule-no-zero-width-spaces

ゼロ幅スペース:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%AD%E5%B9%85%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9

・ゼロ幅スペースは目視で見つけることができないため、textlint で見つけたい。
・ウェブ制作業務をしていると、納品物のなかにゼロ幅スペースが混入していることがあるらしい……
・制御文字の検出ルール(textlint-rule-no-invalid-control-character)と同様に、ゼロ幅スペースの検出も一般的な日本語プリセット(textlint-rule-preset-japanese)に含めることができそう。

ご検討のほど、よろしくお願いいたします。

azu
@azu
https://github.com/textlint-rule/textlint-rule-no-invalid-control-character と似たような話なので入れていいんじゃないかなと思います。
あとついでなので https://github.com/textlint-rule の方にもInviteを送っておきました。
(言語非依存とか主に英語系のルールを置いてる場所です)
Tomoyuki Hata
@hata6502

ありがとうございます!
自分のリポジトリを見たところ、下記リポジトリを textlint-rule に移管したいです。

https://github.com/hata6502/textlint-rule-no-zero-width-spaces
https://github.com/hata6502/textlint-filter-rule-urls

npm の textlint-rule organization についても、invite してくれると助かります。

5 replies
TANIGUCHI Masaya
@tani
textlintのオンラインミートアップとかって開催したら楽しそうだと思うのですが,いかがでしょう?
azu
@azu
面白そうではありますね。
イメージはtextlint利用者も含めたユーザーミートアップみたいな感じですかね?
それとももう少し開発者よりな感じの小さなイベントとかもありそうですかね。
TANIGUCHI Masaya
@tani
はい.プラグイン・ルール・コア開発者による開発状況とユーザーによる事例紹介を行いたいです.それのよって開発者はフィードバックをもらい,ユーザーは機能を深く知ることができると思います.
なので,ユーザーミートアップですね.
azu
@azu
最近は会社で使ってるところも見かけるので、そういうところも巻き込めるといいのかもしれないですね。
もしミートアップやるなら協力できることはあると思うので言ってください。
azu
@azu
languagetoolsをブラウザで動かせないかなー(英語の文法チェックがしたい)とちょっと調べていたけど、
https://github.com/languagetool-org/languagetool/blob/1e740fc3eed858e43ef218bb209b3f055ec0d9d0/languagetool-language-modules/ja/src/main/resources/org/languagetool/rules/ja/grammar.xml
https://github.com/languagetool-org/languagetool/blob/1e740fc3eed858e43ef218bb209b3f055ec0d9d0/languagetool-language-modules/en/src/main/resources/org/languagetool/rules/en/grammar.xml
基本は結構トークンベースの辞書(https://github.com/azu/morpheme-match みたいなアプローチ)が膨大にある感じだった。
この辞書マッチャーを作れば、languagetoolsのルールが結構ポートできるので、そのエンジンを書いてみるのは結構コスパがよくありなのかもしれないですね。
トークナイズの互換性がない場合があるので全部は動かないけど悪くない気もする
LicenseはLGPLなのでライセンス的にもできるはず
TANIGUCHI Masaya
@tani