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thinca
@thinca
おつですー
と言うか私がいなかっただけで時間とっくに過ぎてるのだよな
他に読んでる人いなさそうなら切り上げちゃおうかな。どうせ前編だし
L128+1 言及してる人いたけど、これは上書きされちゃいますね
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
vimrc.vim#L128-L129
 128 | set formatoptions+=j
 129 | set formatoptions=mMcroqnl2
Takumi KAGIYAMA
@kg8m
L707-712 ここで改めて formatoptions+=j してるのか
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
vimrc.vim#L707-L712
 707 | function! s:on_filetype()
 708 |   if &omnifunc ==# ''
 709 |     setlocal omnifunc=syntaxcomplete#Complete
 710 |   endif
 711 |   set formatoptions+=j
 712 | endfunction
Takumi KAGIYAMA
@kg8m
ナイスタイミング
まだ読んでますが残りは次回でOKです~
お疲れ様でした~
thinca
@thinca
おつかれさまでしたー
L228 行末スペース
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
vimrc.vim#L228
 228 | let &statusline =
thinca
@thinca
L245+1 これ本体に入らないだろうか…
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
vimrc.vim#L245-L246
 245 | " http://h-east.github.io/vim/
 246 | if has('clpum')
thinca
@thinca
うーん、頭痛もしてきたのでこの辺りで終わっておきます…(ちなみに電車の中で PC 広げて参加してる)
終わりまーす。おつかれさまでしたー
!reading_vimrc stop
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
おつかれさまでした。次回は続きを読むので、どこまで読んだか覚えておきましょう!
アーカイブページを更新しました: 第375回
thinca
@thinca
次回を中編にするか後編にするか
のんびり読みたいので中編にしてしまおう
!reading_vimrc next 中編
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
次回予告を更新しました:
次回 第376回 2019-09-14 23:00 tyru さん
thinca
@thinca
!reading_vimrc start
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
=== 第376回 vimrc読書会 ===
  • 途中参加/途中離脱OK。声をかける必要はありません
  • 読む順はとくに決めないので、好きなように読んで好きなように発言しましょう
  • vimrc 内の特定位置を参照する場合は行番号で L100 や L100-110 のように指定します
  • 特定の相手に発言/返事する場合は @username を付けます
  • 一通り読み終わったら、読み終わったことを宣言してください。終了の目安にします
  • ただの目安なので、宣言してからでも読み返して全然OKです
  • 今回は中編です。終了時間になったら、途中でも強制終了します
  • 前回参加していた方は続きから、参加していなかったら最初からになります
  • 続きは来週読みます
  • いつも通り各自のペースで読むので、どこまで読んだか覚えておきましょう
    今回読む vimrc: tyru さん:
    vimrc.vim (DL)
thinca
@thinca
はじめまーす
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
hi
kuuote
@kuuote
hi
thinca
@thinca
hi
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
確認的なのですが、
蜜柑鵯(۶•̀ᴗ•́)۶
@IamnotHayato_twitter
hi
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
L176,188
この末尾ってなにか有用な要素があるんでしたっけ?
vim-jp-bot
@vim-jp-bot

vimrc.vim#L176

 176 |   set directory=$MYVIMDIR/info/swap//

vimrc.vim#L188

 188 | set backupdir=$MYVIMDIR/info/backup//
kuuote
@kuuote
:h 'directory'
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
                                                *'directory'* *'dir'*
'directory' 'dir'       文字列  (Amigaでの既定値: ".,t:",
                                 MS-DOSとWin32での既定値: ".,$TEMP,c:\tmp,c:\temp"
                                 Unixでの既定値: ".,~/tmp,/var/tmp,/tmp")
                        グローバル
        スワップファイル用ディレクトリの、コンマ区切りのリスト。
        - スワップファイルは、リスト内の利用できるディレクトリのうち、最初のディ
          レクトリの中に作られる。
        - 値が空だとスワップファイルは作られない (回復は不可能になる!)。
        - ディレクトリに "." を指定すると、編集されているファイルと同じディレ
          クトリにスワップファイルが作られる。Unixではファイル名の先頭にドット
          が追加されるので、ディレクトリ内のファイル一覧には表示されない。
          MS-Windowsでは属性 "hidden" が設定され、可能ならばファイル名の先頭に
          ドットが追加される。
        - "./" で始まるディレクトリ (MS-DOSなどでは ".\") を指定すると、編集さ
          れているファイルからの相対的な位置にスワップファイルが作られる。先頭
          の "." は編集されているファイルのパス名に置換される。
        - UnixとWin32では、指定されたディレクトリ名の末尾がディレクトリの区切
          り記号2個("//")で終わっていたら、スワップファイルの名前はフルパスに
          従って付けられる。スワップファイルのファイル名をフルパス形式で表し、
          ディレクトリの区切り文字をパーセント記号 '%' で置き換えたものが使わ
          れる。こうするとスワップファイル格納用ディレクトリの中でもファイル名
          の一意性が保証される。
          Win32では、"\\" で終わることも可能である。ただし、区切り文字のコンマ
          の前では "\\" でなく "//" と書かなければならない。"\\" と書くと、コ
          ンマがファイル名の一部と解釈されてしまうためである。したがって、'\\'
          の代わりに '//' を使用することを勧める。
        - コンマの後の空白は無視されるが、その他の場所の空白はディレクトリ名の
          一部と見なされる。ディレクトリ名の先頭に空白を指定したいなら、'\' を
          前に付けること。
        - コンマをディレクトリ名の一部に使いたいなら、コンマの前に '\' を付け
          ること。
        - ディレクトリ名は ':''/' で終わっていてもよい。
        - 環境変数は展開される |:set_env|。
        - '\' の扱いには注意。空白の前には1個置く。値の中に指定するには2個置く
          (|option-backslash| を参照)。例:  
            :set dir=c:\\tmp,\ dir\\,with\\,commas,\\\ dir\ with\ spaces
        - Vim version 3.0 との後方互換性のため、値の先頭に '>' を置いてもそれ
          は無視される。
        リストの先頭には "." を指定することを推奨する。こうすると、同じファイ
        ルを2重に編集しようとすると警告が出る。Unixでディレクトリ "/tmp" を使
        うのはお勧めできない。システムがクラッシュすると、スワップファイルも失
        われてしまう。ディレクトリ "/var/tmp" の中はリブート時にも大抵クリアさ
        れないので、ディレクトリ "/tmp" よりもよい選択である。しかしその中には
        多くのファイルが入っているかもしれないので、ユーザーのスワップファイル
        は他のファイルに紛れて分からなくなるかもしれない。ユーザーのホームディ
        レクトリ内のディレクトリ "tmp" が最初に試されるのはそのためだ。
        リストにディレクトリを追加するときにはコマンド |:set+=|、リストからディ
        レクトリを除くときにはコマンド |:set-=| を使うのがよい。こうすると将来
        のバージョンで異なった既定値が使われるようになったときに、問題が起きる
        のを防げる。
        安全上の理由から、このオプションをモードライン|modeline|やサンドボック
        ス|sandbox|の中で設定することはできない。
        {Vi: 一時ファイルを作るディレクトリを指定する。既定では "/tmp"}
kuuote
@kuuote
長かったすまん
thinca
@thinca
べんり
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
なるほど、同名ファイルで重複しなくてすむ、と
thinca
@thinca
UnixとWin32では、指定されたディレクトリ名の末尾がディレクトリの区切り記号2個("//")で終わっていたら、スワップファイルの名前はフルパスに従って付けられる。
これですねー
大抵所見だとただの無駄な記述に見えてしまうし、なぜこんなに非常にわかりづらい仕様になってしまったのか
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
ちなみに長大なパスだとファイルパス名がオーバーするとか、そういうトラブルはないんですかね?
パス名をハッシュしたりとかじゃないのかなあ、と思ったので
thinca
@thinca
ないとは言い切れない
と言うかまあありそうですね。本当に長いパスだった場合は
kuuote
@kuuote
Vimの癖的にそういう対策してなさそうだよなぁと
thinca
@thinca
ext4 でもファイル名の最大長は 255 バイトらしい。え、ほんとか?
さすがに短すぎない?
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
パス長を考えるとファイル/ディレクトリの名前はわりと短いと記憶している
thinca
@thinca
パス長には制限はないそう (ext4)