Where communities thrive


  • Join over 1.5M+ people
  • Join over 100K+ communities
  • Free without limits
  • Create your own community
People
Repo info
Activity
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
無効な範囲です: L322
thinca
@thinca
.vimrc#L322
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
.vimrc#L322
 322 | noremap <c-z> :echo "nop"<cr>
kuuote
@kuuote
C-z管理ができないので基本使わない
thinca
@thinca
実はもう時間過ぎてる。前後編にしてもいいくらいのボリュームだったなこれ…毎度失敗している気がする
astrorobot110
@astrorobot110
チラ見して:nohだとばかり…
thinca
@thinca
ちなみに皆さん進捗どんなもんです? まだ半分くらいとかだったらバッサリ切って次回後半もアリかも
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
全部で見ると、1/3いってないかな...?
thinca
@thinca
よし、次回後半読もう (私がそうしたい)
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
後半ちゃん見れば大丈夫、だと思いたい
thinca
@thinca
いま来た人もいるのでちょうどよい (次回参加されるかわからないけどw)
monaqa
@monaqa
次回はリングフィット控えめにします
kuuote
@kuuote
ww
thinca
@thinca
と言うわけで今日はここまでにして次回続きを読みます!おつかれさまでしたー
astrorobot110
@astrorobot110
おつかれさまですー
kuuote
@kuuote
おつです
thinca
@thinca
!reading_vimrc stop
monaqa
@monaqa
おつかれさまでしたー
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
おつかれさまでした。次回読む vimrc を決めましょう!
https://github.com/vim-jp/reading-vimrc/wiki/Request
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
おつかれさまでーす
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
アーカイブページを更新しました: 第401回
thinca
@thinca
!reading_vimrc next 後編
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
次回予告を更新しました:
次回 第402回 2020-03-14 23:00 mnishz さん
mattn
@mattn
let g:foo = 'びむ'
thinca
@thinca
!reading_vimrc start
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
=== 第402回 vimrc読書会 ===
  • 途中参加/途中離脱OK。声をかける必要はありません
  • 読む順はとくに決めないので、好きなように読んで好きなように発言しましょう
  • vimrc 内の特定位置を参照する場合は行番号で L100 や L100-110 のように指定します
  • 今回は複数ファイルがあるため、filename#L100 のようにファイル名を指定します
  • 省略した場合は直前に参照しファイルか、それがない場合は適当なファイルになります
  • 特定の相手に発言/返事する場合は @username を付けます
  • 一通り読み終わったら、読み終わったことを宣言してください。終了の目安にします
  • ただの目安なので、宣言してからでも読み返して全然OKです
  • 今回は後編です。前回参加した人は続きから読みましょう
    今回読む vimrc: mnishz さん:
    .vimrc (DL)
    plugins.vim (DL)
    .gvimrc (DL)
monaqa
@monaqa
hi
今日はちゃんと手短にボスを倒してきたので時間通り参加できた
kuuote
@kuuote
hi
:goodpoem:
thinca
@thinca
:goodpoem:
私も運動しないとあかん気がしている
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
hi
monaqa
@monaqa
hi
thinca
@thinca
hi
kuuote
@kuuote
hi
monaqa
@monaqa
運動とか続いた試しがなかった自分でも3ヶ月続いてるのでリングフィットいいですよ
skanehira
@skanehira
hi
kuuote
@kuuote
自転車乗ってた時だけは運動続いてた(なお今は)
monaqa
@monaqa
hi
Yoshio Sugiyama
@IMOKURI
hi
thinca
@thinca
hi
kuuote
@kuuote
plugins.vim#L79 すごいマッピングだ
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
plugins.vim#L79
  79 |   nnoremap mru :CtrlPMRUFiles<cr>
skanehira
@skanehira
:h backupdir
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
                                                *'backupdir'* *'bdir'*
'backupdir' 'bdir'      文字列  (Amigaでの既定値: ".,t:",
                                 Win32での既定値: ".,$TEMP,c:/tmp,c:/temp"
                                 Unixでの既定値: ".,~/tmp,~/")
                        グローバル
        値は、バックアップファイル用ディレクトリの、コンマ区切りのリストである。
        - バックアップファイルは、リスト内の、使用可能な最初のディレクトリの中
          に作られる。Vim はそのディレクトリを作成しないので、存在していなけれ
          ばならない。
        - 値が空だと、バックアップファイルは作られない ('patchmode' は使えな
          くなる!)。そのため書き込みが失敗するかもしれない。
        - ディレクトリに "." を指定するのは、バックアップファイルを、編集され
          たファイルと同じディレクトリに作るということである。
        - ディレクトリが "./" (MS-Windowsでは ".\") で始まるのは、バックアップ
          ファイルを作るディレクトリを、編集されたファイルとの相対的な位置で決
          めるということである。最初の "." は編集されたファイルのパス名で置き
          換えられる。(ディレクトリ名の内部の "." には特別な意味はない)
        - コンマの後の空白は無視されるが、他の場所の空白はディレクトリ名の一部
          と見なされる。ディレクトリ名の先頭に空白を使いたいなら、その空白の前
          に '\' を置くこと。
        - ディレクトリ名にコンマを使いたいなら、そのコンマの前に '\' を置くこ
          と。
        - ディレクトリ名は '/' で終わってもよい。
        - UnixとWin32では、指定されたディレクトリ名の末尾がディレクトリの区切
          り記号2個("//")で終わっていたら、バックアップファイルの名前はフルパ
          スに従って付けられる。バックアップファイルのファイル名をフルパス形式
          で表し、ディレクトリの区切り文字をパーセント記号 '%' で置き換えたも
          のが使われる。こうするとバックアップファイル格納用ディレクトリの中で
          もファイル名の一意性が保証される。
          Win32では、"\\" で終わることも可能である。ただし、区切り文字のコンマ
          の前では "\\" でなく "//" と書かなければならない。"\\" と書くと、コ
          ンマがファイル名の一部と解釈されてしまうためである。したがって、'\\'
          の代わりに '//' を使用することを勧める。
        - 環境変数は展開される |:set_env|。
        - 文字 '\' には注意。空白の前には1個置き、オプションの値に '\' 自身を
          含めるなら2個置く (|option-backslash| を参照)。例:  
            :set bdir=c:\\tmp,\ dir\\,with\\,commas,\\\ dir\ with\ spaces
            {訳注: 結果は backupdir=c:\tmp, dir\,with\,commas,\ dir with space}
        - Vim version 3.0 との後方互換性のため、値の先頭の '>' は取り除かれる。
        オプション 'backup' および 'writebackup' も参照。
        Unixでユーザーのバックアップファイルを隠したいなら、次のようにしてみる
        こと。  
                :set backupdir=./.backup,~/.backup,.,/tmp
        この方法を使うには、それぞれのディレクトリとあなたのホームディレクトリ
        にディレクトリ ".backup" を作らなければならない。
        リストにディレクトリを追加するときにはコマンド |:set+=|、リストからディ
        レクトリを除くときにはコマンド |:set-=| を使うのがよい。こうすると将来
        のバージョンで異なった既定値が使われるようになったときに、問題が起きる
        のを防げる。
        安全上の理由から、このオプションをモードライン|modeline|やサンドボック
        ス|sandbox|の中で設定することはできない。
kuuote
@kuuote
まあマークのいくつかが潰れてもそんなに困らないか
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
そのまま打て、みたいな
kuuote
@kuuote
plugins.vim#L78 一行上にはつらいコメントがある
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
plugins.vim#L78
  78 |   " <c-m>は使えません!!!enterの挙動も変わってしまう