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monaqa
@monaqa
ですね
thinca
@thinca
L120 過激派だw
kuuote
@kuuote
区切る場所が見付からなかったのかもしれない > 継続行のやつ
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
autocmd.vim#L120
 120 |     autocmd Filetype tex,gitcommit execute "setlocal colorcolumn=" . join(range(81,335), ',')
kuuote
@kuuote
長い行絶対殺すマン
thinca
@thinca
よーし、では終わりまーす。おつかれさまでしたー
!reading_vimrc stop
monaqa
@monaqa
gitcommit はまあ長くなることもないし重くなることもないだろうけど…
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
おつかれさまでした。次回読む vimrc を決めましょう!
https://github.com/vim-jp/reading-vimrc/wiki/Request
kuuote
@kuuote
おつかれさまでした
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
アーカイブページを更新しました: 第475回
monaqa
@monaqa
おつかれさまでした
thinca
@thinca
さて、後編が終わってしまったので次回をどうするか考えないと
Omochice
@Omochice
おつかれさまでした
kuuote
@kuuote
要約がクソ下手なのでコミット文すぐに長くなる
thinca
@thinca
読んでもわからん短文よりかは全然よさそう
kuuote
@kuuote
たしかに
monaqa
@monaqa
一応前回私がもう一つ推薦していたのは cocopon さんの vimrc ですが、他ので良いのがあればそちら優先で大丈夫です
kuuote
@kuuote
オッ
thinca
@thinca
お、それだ
thinca
@thinca
そんなに大きくなくて胃に優しい
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
次回予告を更新しました:
次回 第476回 2021-08-14 23:00 cocopon さん
thinca
@thinca
!reading_vimrc start
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
=== 第476回 vimrc読書会 ===
  • 途中参加/途中離脱OK。声をかける必要はありません
  • 読む順はとくに決めないので、好きなように読んで好きなように発言しましょう
  • vimrc 内の特定位置を参照する場合は行番号で L100 や L100-110 のように指定します
  • 今回は複数ファイルがあるため、filename#L100 のようにファイル名を指定します
  • 省略した場合は直前に参照しファイルか、それがない場合は適当なファイルになります
  • 特定の相手に発言/返事する場合は @username を付けます
  • 一通り読み終わったら、読み終わったことを宣言してください。終了の目安にします
  • ただの目安なので、宣言してからでも読み返して全然OKです
    今回読む vimrc: cocopon さん:
    .vimrc (DL)
    .gvimrc (DL)
kuuote
@kuuote
hi
thinca
@thinca
hi
タブインデント派
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
hi
今回はgitter ROM
kuuote
@kuuote
プラグインの管理方法が独特だな、使ってるのはvim-plugだけど
.vimrc#L170+9 これって失敗することあるんでしたっけ
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
.vimrc#L170-L179
 170 | function! s:load_plugin(path)
 171 |     try
 172 |         execute 'set runtimepath+=' . a:path
 173 | 
 174 |         return 1
 175 |     catch /:E117:/
 176 |         " E117: Unknown function
 177 |         return 0
 178 |     endtry
 179 | endfunction
thinca
@thinca
Unknown function...?
:h E117
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
                                                *:cal* *:call* *E107* *E117*
:[range]cal[l] {name}([arguments])
                関数を呼び出す。関数の名前と引数は `:function` によって指定さ
                れるものである。引数は最大20まで使用可能。戻り値は破棄される。
                「範囲」を受け付ける関数に「範囲」を指定しなかった場合、関数は
                カーソルの現在位置について一度だけ呼び出される。
                「範囲」を受け付けない関数に「範囲」を指定した場合、その範囲の
                一行ずつについて関数が呼び出される。その時カーソルは当該行の先
                頭に設定される。カーソルは「範囲」の最下行の左端になる(恐らく
                最後の関数呼出しの結果、動いた先である)。引数は各呼出しについ
                て繰り返し評価される。それは次の例で確かめることができる:
thinca
@thinca
rtp 足すだけでなんか呼ばれることってあるんだっけか…? わからぬ… :thinking_face:
kuuote
@kuuote
executeは確かにあるけど失敗しそうには見えないんですよねー
thinca
@thinca
無茶を言うなら a:pathfoo | call hogehoge() みたいになっていれば失敗するかもしれんけど…そうはならんやろ
kuuote
@kuuote
ですよね、改変した時のための保険かな?
.vimrc#L261 これ知らなかった
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
.vimrc#L261
 261 | cnoremap <C-k> <C-\>e getcmdpos() == 1 ? '' : getcmdline()[:getcmdpos() - 2]<CR>
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
ちょっと謎い
kuuote
@kuuote
:h c_CTRL-_e
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
CTRL-\ e {expr}                                         *c_CTRL-\_e*
                コマンドラインを {expr} を評価した結果で置き換える。式を入力し
                <Enter> を押せば完了する。マッピングする時に使うと便利である。
                |expression| も参照のこと。
                式の評価を挿入するには |c_CTRL-R_=| を使う。便利な関数に
                |getcmdtype()||getcmdline()||getcmdpos()| がある。
                カーソルが行末になければカーソル位置は変更されない。カーソルが
                行末にあるときのコマンドライン変更後のカーソル位置は行末であ
                る。|setcmdpos()| を使うとカーソル位置を変更できる。
                |sandbox| を使うと不要な副作用を避けて式を評価することができ
                る。
                例:  
                  :cmap <F7> <C-\>eAppendSome()<CR>
                  :func AppendSome()
                    :let cmd = getcmdline() . " Some()"
                    :" place the cursor on the )
                    :call setcmdpos(strlen(cmd))
                    :return cmd
                  :endfunc
                これは再帰的には機能しない。つまり、すでに式を編集しているとき
                は動作しない。ただしマップの中では再帰的に使える。
kuuote
@kuuote
.vimrc#L2 自作プラギン!
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
.vimrc#L2
   2 | "   \ \ | |_|     V  __/  __|
kuuote
@kuuote
あれ
.vimrc#L278+1