Where communities thrive


  • Join over 1.5M+ people
  • Join over 100K+ communities
  • Free without limits
  • Create your own community
People
Repo info
Activity
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
おつかれさまでした。次回は続きを読むので、どこまで読んだか覚えておきましょう!
Shunsuke Kudo
@shun
お疲れ様でしたー
kuuote
@kuuote
おつです
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
アーカイブページを更新しました: 第485回
mityu
@mityu
お疲れ様でした
Shougo
@Shougo
mappings.rc.vim#L17,18 これってどうしてnmap
naohiro ono
@obcat
おつかれさまでした!
Hibiki
@4513ECHO
おつかれさまでした
Shougo
@Shougo
ミスですね。直しておきます
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
おつかれさまでした
Rikuoh Tsujitani
@riq0h
おつかれさまでした
thinca
@thinca
ちなみに <C-@> のやつは端末だと環境によっては <C-Space> を入力すると <C-@> が送信されてきたりするのであの設定が便利になったりします
Shougo
@Shougo
あー、確か C-space に対応してないものに使うためだったような
そうそうそれ
thinca
@thinca
なので nmap は意図的のはずですね
naohiro ono
@obcat
なるほど。。
ん、でもそれなら nmap <C-@> <C-Space> じゃないです?
thinca
@thinca
改めて確認したら私が言ってたのは <NUL> だった…
!reading_vimrc next 中編
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
次回予告を更新しました:
次回 第486回 2021-10-23 23:00 Shougo さん
naohiro ono
@obcat
なるほど<NUL>
真相やいかに…
ujihisa
@ujihisa
:eyes:
ujihisa
@ujihisa
👀
thinca
@thinca
!reading_vimrc start
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
=== 第486回 vimrc読書会 ===
  • 途中参加/途中離脱OK。声をかける必要はありません
  • 読む順はとくに決めないので、好きなように読んで好きなように発言しましょう
  • vimrc 内の特定位置を参照する場合は行番号で L100 や L100-110 のように指定します
  • 今回は複数ファイルがあるため、filename#L100 のようにファイル名を指定します
  • 省略した場合は直前に参照しファイルか、それがない場合は適当なファイルになります
  • 特定の相手に発言/返事する場合は @username を付けます
  • 一通り読み終わったら、読み終わったことを宣言してください。終了の目安にします
  • ただの目安なので、宣言してからでも読み返して全然OKです
  • 今回は中編です。終了時間になったら、途中でも強制終了します
  • 前回参加していた方は続きから、参加していなかったら最初からになります
  • 続きは来週読みます
  • いつも通り各自のペースで読むので、どこまで読んだか覚えておきましょう
    今回読む vimrc: Shougo さん:
    vimrc (DL)
    init.vim (DL)
    ginit.vim (DL)
    vimrc (DL)
    ddc.toml (DL)
    dein.toml (DL)
    deinft.toml (DL)
    deinlazy.toml (DL)
    gui.rc.vim (DL)
    mappings.rc.vim (DL)
    neovim.rc.vim (DL)
    options.rc.vim (DL)
    unix.rc.vim (DL)
    windows.rc.vim (DL)
kuuote
@kuuote
hi
thinca
@thinca
hi
kuuote
@kuuote
今日はプラギンの定義を読んでいきたい
deinft.toml#L63 この機能全然知らなかった(help見たら普通に書いてあった)
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
deinft.toml#L63
  63 | [ftplugin]
kuuote
@kuuote
:h dein-toml-ftplugin
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
                                                        *dein-toml-ftplugin*
                ftplugin        (Dictionary)
                "_" key is executed after all ftplugin.
                "{filetype}" key is executed {filetype} ftplugin.
                You can define multiple filetypes by "{filetype1}_{filetype2}"
                key.  "b:undo_ftplugin" is defined automatically.
                Note: You need to call |dein#recache_runtimepath()| or enable
                |g:dein#auto_recache| after vimrc is changed.
kuuote
@kuuote
雰囲気で使っている
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
hi
kuuote
@kuuote
hi
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
歯磨いてたら遅れた
kuuote
@kuuote
健康大事
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
このftpluginのをみて、設定見直しした....やりすぎるとロックインなんだけど
autoload/vimrc.vim#L46,64
インデント揃えてなくていいんだっけ?
vim-jp-bot
@vim-jp-bot

vimrc.vim#L46

  46 |           \         + a:num])) . next_line[len(next_num):]

vimrc.vim#L64

  64 |       setlocal laststatus=0
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
:h :lua
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
                                                        *:lua*
:[range]lua {chunk}
                        Lua チャンク {chunk} を実行する。

例:

        :lua print("Hello, Vim!")
        :lua local curbuf = vim.buffer() curbuf[7] = "line #7"


:[range]lua << [trim] [{endmarker}]
{script}
{endmarker}
                        Lua スクリプト {script} を実行する。
                        Note: Lua のサポートを有効にしてコンパイルされていない
                        とこのコマンドは機能しません。エラーを回避するには
                        |script-here| を参照してください。

"<<" の後の [endmarker] を省略した場合は |:append| や |:insert| コマンドのよう
にドット '.' で {script} を閉じます。詳細については |:let-heredoc| を参照して
ください。

|:lua| コマンドのこの書式は主に Vim script の中に Lua コードを埋め込むときに便
利です。

例:

        function! CurrentLineInfo()
        lua << EOF
        local linenr = vim.window().line
        local curline = vim.buffer()[linenr]
        print(string.format("Current line [%d] has %d chars",
                linenr, #curline))
        EOF
        endfunction

どの Lua のバージョンであるかを見るには:  
        :lua print(_VERSION)

もし LuaJIT を使っているならばこれも使えます:  
        :lua print(jit.version)
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
あれ?
vim/autoload/vimrc.vim#L140,158
vim-jp-bot
@vim-jp-bot

vimrc.vim#L140

 140 |   lua <<END

vimrc.vim#L158

 158 | END
kuuote
@kuuote
helpにはインデント並んでないといけないって書いてあるけど実際は前倒しでも動くな…
Vimのheredoc含め
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
まあstartがかかった時点でその処理が動く感じですし、なんとかなるか