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Activity
Hibiki
@4513ECHO
分離大事
thinca
@thinca
30 分になってた
kuuote
@kuuote
あっという間
thinca
@thinca
全体が多くて今何割くらい読んだのかいまいちわからないけどまあよいだろう
kuuote
@kuuote
persistent colorschemeというか単にoption switcherなのだけど、あれは
fuzzy finderでやりたくなるんですが、プラグインとして切り出すとなると何使うのか問題が出てくる
thinca
@thinca
とりあえず今日は終わりますか。おつかれさまでしたー
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
おつかれさまでしたー
kuuote
@kuuote
おつかれさまでした
Hibiki
@4513ECHO
お疲れ様でした
Omochice
@Omochice
おつかれさまでしたー
thinca
@thinca
!reading_vimrc stop
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
おつかれさまでした。次回は続きを読むので、どこまで読んだか覚えておきましょう!
アーカイブページを更新しました: 第493回
thinca
@thinca
!reading_vimrc next 後編
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
次回予告を更新しました:
次回 第494回 2021-12-18 23:00 kuuote さん
mityu
@mityu
くぅ...僅差で間に合わなかった...
kuuote
@kuuote
:mmu: :nenn:
thinca
@thinca
今日ちょっと外出していて参加厳しそうなので開始等おなしゃす
kuuote
@kuuote
OK
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
:hai:
Rikuoh Tsujitani
@riq0h
:hai-big:
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
では始めますか?
!reading_vimrc start
kuuote
@kuuote
!reading_vimrc start
=== 第494回 vimrc読書会 ===
  • 途中参加/途中離脱OK。声をかける必要はありません
  • 読む順はとくに決めないので、好きなように読んで好きなように発言しましょう
  • vimrc 内の特定位置を参照する場合は行番号で L100 や L100-110 のように指定します
  • 今回は複数ファイルがあるため、filename#L100 のようにファイル名を指定します
  • 省略した場合は直前に参照しファイルか、それがない場合は適当なファイルになります
  • 特定の相手に発言/返事する場合は @username を付けます
  • 一通り読み終わったら、読み終わったことを宣言してください。終了の目安にします
  • ただの目安なので、宣言してからでも読み返して全然OKです
  • 今回は後編です。前回参加した人は続きから読みましょう
    今回読む vimrc: kuuote さん:
    hypermap.vim (DL)
    selector.vim (DL)
    fzf.vim (DL)
    grep.vim (DL)
    git_status.vim (DL)
    help.vim (DL)
    vimrc.vim (DL)
    fzf.vim (DL)
    ff.ts (DL)
    ff.vim (DL)
    ui.json (DL)
    ui.vim (DL)
    filetype.vim (DL)
    deno.vim (DL)
=== 第494回 vimrc読書会 ===
  • 途中参加/途中離脱OK。声をかける必要はありません
  • 読む順はとくに決めないので、好きなように読んで好きなように発言しましょう
  • vimrc 内の特定位置を参照する場合は行番号で L100 や L100-110 のように指定します
  • 今回は複数ファイルがあるため、filename#L100 のようにファイル名を指定します
  • 省略した場合は直前に参照しファイルか、それがない場合は適当なファイルになります
  • 特定の相手に発言/返事する場合は @username を付けます
  • 一通り読み終わったら、読み終わったことを宣言してください。終了の目安にします
  • ただの目安なので、宣言してからでも読み返して全然OKです
  • 今回は後編です。前回参加した人は続きから読みましょう
    今回読む vimrc: kuuote さん:
    hypermap.vim (DL)
    selector.vim (DL)
    fzf.vim (DL)
    grep.vim (DL)
    git_status.vim (DL)
    help.vim (DL)
    vimrc.vim (DL)
    fzf.vim (DL)
    ff.ts (DL)
    ff.vim (DL)
    ui.json (DL)
    ui.vim (DL)
    filetype.vim (DL)
    deno.vim (DL)
ERROR: rc の読み込みに失敗しました
ERROR: rc の読み込みに失敗しました
kuuote
@kuuote
あ、被ったw
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
kuuote
@kuuote
ごめんなさい
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
いえ、まかせとけばよかったですね...
kuuote
@kuuote
勝手に割り込んですんません
vimrc.vim#L1
Omochice
@Omochice
hi
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
vimrc.vim#L1
   1 | " pathに指定したものをglobして:sourceする
kuuote
@kuuote
とりあえず動いてそうなので :yoshi:
hi
Rikuoh Tsujitani
@riq0h
hi
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
hi
頑丈な作りでよかった
kuuote
@kuuote
:banjaku:
Tsuyoshi CHO
@tsuyoshicho
fzf.vim#L15
この haystack ってなにか由来があります?
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
fzf.vim#L15
  15 | function! selector#filter#fzf#gather(haystack) abort
kuuote
@kuuote
:h stridx()
vim-jp-bot
@vim-jp-bot
stridx({haystack}, {needle} [, {start}])                *stridx()*
                結果は数値で、{haystack}の中で文字列{needle}が最初に現れる位置
                のバイトインデックスを表す。{start}を指定すると、インデックス
                {start}の位置から検索を開始する。
                2番目のマッチを探すには次のようにする:  
                        :let colon1 = stridx(line, ":")
                        :let colon2 = stridx(line, ":", colon1 + 1)
                検索は大文字・小文字を区別する。
                検索パターンについては|match()|を使う。
                {haystack}の中に{needle}がないときは-1を返す。
                |strridx()|も参照。
                例:  
                  :echo stridx("An Example", "Example")      3
                  :echo stridx("Starting point", "Start")    0
                  :echo stridx("Starting point", "start")   -1